輪郭の美容整形で毎日が充実

エラ削りの術後はダウンタイムとして腫れがあったが経過は良好

子供の頃から四角いエラの張った輪郭が嫌で大学入学前に手術を決意エラ削りの術後はダウンタイムとして腫れがあったが経過は良好エラが無くなったことで容姿に自信が持て気持ちが明るくなった

手術日はさすがに緊張していましたが、術後に変化している自分自身が楽しみで、そちらの期待の方が大きかったです。
手術中は麻酔で眠っているので、当然ながら痛みを感じませんし記憶も一切ありません。
麻酔から覚めると、すべてが終わっていました。
起きた時は、顔にそれ専用のギプスが巻かれていて、固定された状態でした。
痛みは少し不安でしたが、意外にも目が覚めた直後はそこまで気にならなかったことを覚えています。
術後の経過を見るための検診日時を決めて、自宅での過ごし方等の話を医師から聞きました。
そして痛み止めの処方薬をもらい、日帰りで帰宅しました。
さすがにギプスを巻いたままの顔で外は歩けないため、家族に車で迎えに来てもらっています。
翌朝になると、どんどん腫れが目立つようになってきました。
痛みはゼロではありませんでしたが、手術前に思っていたほどの強い痛みでは無かったので、少し安心です。
腫れは術後数日間がピークで、1週間経つと少しだけ落ち着いてきました。
でも、まだまだ腫れが残っていることは分かります。
術後1週間目に検診がありましたが、特に問題はなく、経過は良好とのことでした。
クリニックによっては、このタイミングで抜糸を行うそうですが、私がお世話になったクリニックでは自然に溶けてなくなる糸を使用していたため、抜歯は行っていません。